以下、ダイジェスト冒頭抜粋
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ル・シエル首都人工島
恐るべき高さの建物がごく普通に立ち並び、夜もあちこちに明かりが灯り
自動で動く通路や高価なガラスをふんだんに使った建物が居並ぶ
浮浪者の姿など影も形もなく、街中は不気味なほどに清潔
巨大な板に不思議な映像が流れ、誰もいないのに自動で音が鳴り
人工島にしか存在しない景色が、そこにはあった
~~~~
だそうです
八洲戦線で“昴”に取っ捕まっていても、こんな景色を見たのかなぁ
あっち側になったため、書けることがなくなっちゃいました・・・
うむー
2009年4月21日火曜日
誘導問答
hope timesにも揚がったので、秘匿事項ではなくなったかな
カークライツ曰く
『それを望むならば、このまま私の下にいろ…今にわかる』
という言葉もあって、
ゲルハルト船長は出奔したカークライツと行動を共にしております
で、カークライツと会話中ですが…
明らかにゲルハルト船長に言わせたい言葉があるような感じ…
裏を返せば、カークライツが言いたいことがあるからなのでしょう
が…
ヘルガの時もそうだったように、少々強引な展開の時は……
うーん、あまり良い予感を持ちません
(そっちを期待している向きの方もあるようですが…そう言う展開
はありません(爆))
カークライツ曰く
『それを望むならば、このまま私の下にいろ…今にわかる』
という言葉もあって、
ゲルハルト船長は出奔したカークライツと行動を共にしております
で、カークライツと会話中ですが…
台詞と態度が豹変とは言いませんが、今までのカークライツとは
かなり印象が変わっています
明らかにゲルハルト船長に言わせたい言葉があるような感じ…
裏を返せば、カークライツが言いたいことがあるからなのでしょう
が…
ヘルガの時もそうだったように、少々強引な展開の時は……
うーん、あまり良い予感を持ちません
(そっちを期待している向きの方もあるようですが…そう言う展開
はありません(爆))
2009年4月17日金曜日
迷惑メール
結果メールが来ないなぁと思っていたら・・・
Gmailの迷惑メールフォルダに格納されておりました(笑)
普段はメーラーで受信しているので、Gmailは開かないことが多く
確認が遅れてしまいました
Gmailの迷惑メール機能は強力ですね
で、肝心の結果メール・・・
ユングヴィに近在の方は聞き及びかと思いますが、そのうちに
hopetimesに掲がるでしょう
ゲルハルト船長は、事前の会話メールで、“付いてこい”と言われ
たので、付いて行くことになっています、ただ、ネタバレになるので、
会話の内容等も伏せておきますね(大した内容では無いですが、
偽らざる気持ちは喋ってくれたと思っています)
そうそう、
藍華Pに焚き付けられて、先ずはジャブとして軽口からアプローチ
してみましたヨ、カークライツに~、そしたら怒られました(笑
『バカめ
私は大真面目だ』
、、、、
Gmailの迷惑メールフォルダに格納されておりました(笑)
普段はメーラーで受信しているので、Gmailは開かないことが多く
確認が遅れてしまいました
Gmailの迷惑メール機能は強力ですね
で、肝心の結果メール・・・
ユングヴィに近在の方は聞き及びかと思いますが、そのうちに
hopetimesに掲がるでしょう
ゲルハルト船長は、事前の会話メールで、“付いてこい”と言われ
たので、付いて行くことになっています、ただ、ネタバレになるので、
会話の内容等も伏せておきますね(大した内容では無いですが、
偽らざる気持ちは喋ってくれたと思っています)
そうそう、
藍華Pに焚き付けられて、先ずはジャブとして軽口からアプローチ
してみましたヨ、カークライツに~、そしたら怒られました(笑
『バカめ
私は大真面目だ』
、、、、
2009年4月9日木曜日
戦術屋
ユングヴィの状況は進行中です
由比三左右衛門貞能
ケリー・ブランフォード・カークライツ
最近、上記二人の指揮の下で戦ってきたのですが、 印象として、、
三左の親爺は”守将”と呼ばれるだけあって、どっしりとした堅い指揮を
執りますね、一方のカークライツは良く兵を動かします、どちらかというと
セオリーから外れた奇を衒った戦術を好む傾向、
年齢の差ですかね?三左の親爺は72歳、一方のカークライツは26歳…
ただ、hopetimesを読む限りでは三左の親爺も奇策は使うようなので、
偶々かも知れませんね
カークライツの自己評価
『大局を動かす視野には欠けるが、小局を取りこぼすことはない
…因果な話だ、誰よりも人殺しが上手いというだけの話なのにな』
三左の親爺のカークライツ評
『……かの女丈夫』
カークライツの三左の親爺評
『あの御仁も、私と同様…ただの戦術屋だということさ』
三左の親爺は喋りも堅くて会話の展開に少々難儀しましたが、
カークライツは三左の親爺よりは良く喋るので、会話も楽です
一応、カークライツはゲルハルト船長より年下だから、“お前”
呼ばわりしてますし、、
まぁ、カークライツも“貴様”呼ばわりしてきますがー(笑)
因みに、三左の親爺は会話でもゲルハルト船長は、途中から
三左の親爺と呼んでましたー
由比三左右衛門貞能
ケリー・ブランフォード・カークライツ
最近、上記二人の指揮の下で戦ってきたのですが、 印象として、、
三左の親爺は”守将”と呼ばれるだけあって、どっしりとした堅い指揮を
執りますね、一方のカークライツは良く兵を動かします、どちらかというと
セオリーから外れた奇を衒った戦術を好む傾向、
年齢の差ですかね?三左の親爺は72歳、一方のカークライツは26歳…
ただ、hopetimesを読む限りでは三左の親爺も奇策は使うようなので、
偶々かも知れませんね
カークライツの自己評価
『大局を動かす視野には欠けるが、小局を取りこぼすことはない
…因果な話だ、誰よりも人殺しが上手いというだけの話なのにな』
三左の親爺のカークライツ評
『……かの女丈夫』
カークライツの三左の親爺評
『あの御仁も、私と同様…ただの戦術屋だということさ』
三左の親爺は喋りも堅くて会話の展開に少々難儀しましたが、
カークライツは三左の親爺よりは良く喋るので、会話も楽です
一応、カークライツはゲルハルト船長より年下だから、“お前”
呼ばわりしてますし、、
まぁ、カークライツも“貴様”呼ばわりしてきますがー(笑)
因みに、三左の親爺は会話でもゲルハルト船長は、途中から
三左の親爺と呼んでましたー
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